引越し手続き・荷造り・挨拶 準備ガイドのことなら、是非当サイトを参考にして下さい(^_-)-☆

最新の情報

水道の引越し手続き

水道の引越し手続きは、旧居と新居の両方の水道局で手続きをします。

引越しの1週間前くらいまでに旧居の住所を管轄している水道局に連絡をして、転居のため使用停止したい旨と、最終使用日を伝えます。
水道局によりますが、電話、インターネットで手続きができます。

連絡する時は、氏名・旧居新居両方の住所・電話番号と、「お客様番号」が必要になります。
お客様番号は水道料金の領収書や検針票に書かれていますので、手元に用意しておきましょう。

引越し当日は、特に立会いなどは必要ありません。

水道料金の精算方法は、現在利用している方法(口座振替など)をそのまま利用する方法、払込書による振込み、引越し当日の現金精算などがあります。

引越し先の新居を管轄する水道局が同じ場合は、同時に手続きができます。
別の場合は、改めて使用開始の申し込み手続きが必要です。
新居の住所地を管轄している水道局を調べて、電話かインターネットで手続きします。

賃貸住宅の場合は、水道の説明書や口座振替依頼書など水道の利用案内一式が玄関に用意されていることが多いです。
新築一戸建て等の場合は、利用申し込みの際に郵送してもらうよう伝えましょう。

地域によっては、上水道と下水道の管轄が別になっていることもあります。
その場合は、それぞれで手続きをして利用を開始し、水道料金の口座振替等の手続きをします。

日本水道事協会のサイトはこちらです。

引越し業者の評判

引越し業者を決める時は、それぞれの引越し業者の評判をまず知りたいですね。

他の人はその引越し業者にどんな印象を持っているのか、実際にその業者を利用して引越しをした人の感想や評価、評判はどうなのか。

それぞれの引越し業者のサイトを見ると、多くの業者は実際に利用してくれた人の「お客様のご感想」「お客様の声」「お客様のご意見」などのページを作っています。

しかし、知りたいのはいい評判だけではなく、よくなかったという率直な意見、クレームにどう対応してくれたかなどの生の声ですね。

そこでお勧めの口コミ情報サイトは、「利用してよかった引越業者は? 口コミ評判比較ランキング」です

ランキング形式になっているので、1位の引越し業者から順番に見ていったり、自分が検討している引越し業者があればまずその引越し業者の評判を読んでみるのもいいでしょう。

引越し業者のサイトに掲載されているのとは違って、本当に遠慮のないリアルで率直な意見が見られます。
家具を傷つけられた、壊された、などの時、どういう対応をしてくれたかもわかります。

反面、前評判はよくない業者だったけれど実際はとてもいい引越しだった、料金も安かった、などの意見もあります。

引越し業者の評判を知りたい時は非常に役立ちますので、ぜひ参考にしてみてください。

引越し業者の比較

引越し業者を選ぶ時は、必ず複数の引越し業者を比較しましょう。
複数の引越し業者から見積もりを取って見比べてみると、引越し業者によって、同じ引越しでも驚くほど内容が違う見積もりが返ってきたりするものです。

複数の引越し業者から同じ条件で見積もりを取ることを、「相見積り」といいます。
よい引越しのために、ぜひ相見積もりをしてください。

引越し業者の探し方は、電話帳やポストへの折込みチラシのほかに、インターネットによる「引越し無料一括見積もりサービス」が便利です。

引越しの荷物量、新旧の住所、間取り、希望条件などを入力して送信すると、複数の引越し業者から無料で引越し料金の見積もりを返してもらえます。
複数の引越し業者を比較すると、自分の引越し料金の相場や目安、それぞれの業者の長所短所や得意分野がわかります。

引越し業者に実際に電話で問い合わせをしてみて、対応の感じがいいところを選ぶのもいい方法です。

いくつか引越し業者の候補が決まったら、それぞれのサイトを見てみましょう。
詳しい引越しコースの説明や、大事な家具・家電など引越し荷物を保護して運ぶ養生の方法と写真が載っていたりします。

各引越し業者の評判や口コミ情報、引越し手続き・荷造りの便利情報、人気のある街のタウン情報なども見ることができます。
実際に利用した人の感想や口コミ情報は率直で大変役に立ちますので、ぜひ引越し業者の比較の参考にしてください。

ガスの引越し手続き

ガスの引越し手続きは、引越し前に、旧居と新居の両方のガス会社で手続きをします。

引越しの1週間前くらいまでに旧居の住所を管轄しているガス会社に連絡をして、転居のため使用停止したい旨と、最終使用日を伝えます。
ガス会社によりますが、電話、インターネットで手続きができます。

連絡する時は、氏名・旧居新居両方の住所・電話番号と、「お客様番号」が必要になります。
お客様番号はガスの領収書や検針票に書かれていますので、手元に用意しておきましょう。

ガス料金の精算方法は、現在利用している方法(口座振替、クレジットカード払いなど)をそのまま利用する方法、払込書による振込み、引越し当日の現金精算などがあります。

引越し先の新居を管轄するガス会社が同じ場合は、同時に手続きができます。
別の会社の場合は、改めて利用申し込みの手続きが必要です。
新居の住所地を管轄しているガス会社を調べて、電話かインターネットで手続きします。

賃貸住宅の場合は、ガス会社の説明書や口座振替依頼書などガス利用に関する書類一式が玄関に用意されていることが多いです。
新築一戸建て等の場合は、利用申し込みの際に郵送してもらうよう伝えましょう。

ガスの使用開始の際は、安全のためガス会社の方の立会いのもと開栓手続きが必要になります。
申し込みの際、この訪問日時の予約をします。
ガス会社の方が家に来てくれて、ガス開栓と安全確認、手持ちのガス機器が安全に使えるかの確認、ガス使用に関する説明をしてくれます。
ガスレンジ、ガスストーブなどがある場合は、その場に用意しておくといいでしょう。

日本全国のガス事業者の一覧はこちらです。参考になさってください。

引越しの口コミ情報

引越しをする時は、実際に引越しをした人の体験談や口コミ情報がとても参考になります。

上手な荷造りのやり方、洗濯機の水抜き、衣類や家具・家電のリサイクル、引越し業者の評判など、全国共通のものからその地域のお得情報、新居周辺のタウン情報まで、実際の体験談は非常に役に立ちます。

一番手軽で便利なのは、引越し業者のサイトです。
多くの引越し業者サイトは、引越し手続き・荷造りなどすぐ必要になる情報をわかりやすくまとめたコーナーを作っていますし、人気のある路線別・街別のタウンガイドページを作っていたりします。

その引越し業者を利用した人からの「お客様の声」コーナーもたいていはありますが、やはりどうしても、良い評判や好意的な意見が掲載されていることが多いようです。

お勧めの口コミ情報サイトは、「利用してよかった引越業者は? 口コミ評判比較ランキング」です。

良い意見も悪い意見も、賛否両論なんでもあり、実際に利用した人の本当にリアルな生の声がわかります。
エピソードなども書かれていて、そんなことがあったのかと読んでいてうなります。
満足度の投票ができ、ランキング一覧になっているので人気の度合いが一目でわかり、大変参考になります。

引越し業者は縁のもので、会社の体質、営業マン、電話受付、当日来てくれた作業員さんが誰か、トラブルの有無によって、同じ引越し業者でも印象がまったく変わってきます。

引越し業者を選ぶ時は、ぜひ口コミ情報を参考にしてください。

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